私の省エネルギー法

専業女性歴2時期、旦那、子供(5か月)との3ユーザー暮らしだ。

食費を燃やす切り口だ。

専業女性なので、真昼ごはんを家で食べます。
これをかしこく節約するようにしています。

以前は一時の真昼ごはん200円まで、と決めてレトルトなどを買っていましたが、そうすると200円×30お天道様、これだけで6000円になる。

そこで、ミッドナイトごはんのレギュラーを独力パイ粗方作って翌日の真昼に回すようにしたら、極めて出費が減りました。

うちの場合は鶏肉や豚肉の短いものを用いるので、高級な食材を用いると逆成果ですが。

とりわけ煮物とかはおすすめです。
香味料も両人パイと3ユーザーパイでは案外変わりがないので。

逆に炒めタイプとかは明日食するのが酷いこともあると思うので、その時は面倒しないことがポイントです。

一から作ると光熱費もかかってしまうので、それが削減できるのと、日にちが削減できるのが嬉しいところです。

うちには悪い子供がいて全然料理に日にちをかけられないので、チンすればすぐ食べられるものは嬉しいです。

普通自家製には敗れるという意味かもしれません。

その他似たような思いでのおすすめは茹で鶏をまとめて作り上げることです。

引き続き低く切って取るも良し、アレンジして食べることもできますので、茹で鶏に限らずそういったものは複数個決めるのがおすすめです。

減少分け前は積み立て貯蓄で貯えに回すべきです

よくある発言かも知れませんが、小まめに注文をすることで、水泡無く節約できると思います。
仕事をしていたりすると週末にまとめて注文をしたり行なう。
それで必要以上にものを買って、腐らせたりやることもあるでしょう。
あたしがやるのは、腐らないものは安売りのときにまとめ買い、堕ちるものは、小まめにという注文法だ。
原料ごとに貰う会社を決めておくというのも良いでしょう。肉はコチラ、野菜はコチラ、魚はコチラ、という風に。
そして、あまり大切なことは結構、先までプログラムを決めておくということです。
これをしておけば、それに対して何を買えば良いか明確になります。
また、今日は何しようと苦しむこともありません。
あまり、あたしが実践している節約法は、使い勝手に渡り合えるだ。
これは、例えば、目の前にコンビニエンスストアやオートマティック転売タイミングがあっても、安易に飲料を買わず、百貨店やショップで貰うのです。
飲料を元値どおりに貰うなんて馬鹿げてると思います。
百貨店なら6割から7割の総額で売るのに勿体ないと思います。
時折、百貨店の前に残るオートマティック転売タイミングでおんなじものが安く店内で売るのに買い求めるヤツを見かけます。
気が知れません。
あたしからすれば、愚の骨頂だ。
それでも、売り払えるから、オートマティック転売タイミングが見て取れるんでしょうが、とにかく理解できません。
細い箇所かもしれませんが、節約とは、そういうものだと思います。

預金も少ない壁から

今夏に小さな短縮ができたのですが、それはトマトときゅうりとシソの葉をベランダのプランターで育てて、かなりの甲斐があったからなのです。
例年ペラペラ関連を変えながら夏になると夏季野菜を生産していましたが、今夏はウェザーが可愛らしくなかったのに何だか野菜の質が良くて、その甲斐のおかげでまったく野菜を買わなくて済んで短縮になりました。
それほどトマトはとりどり摂れたので近所のユーザーにもおすそ分けをしたところ、あちこちから仕返しにと美味しいものを頂けて、その頂き品のおかげで買い物の容積が減りました。ジュース対や器菓子など、マンションでは決して買わないものを頂くことができて甚だうれしく思いましたし、美味しく出来たトマトやキュウリを近所のユーザーも嬉しいと喜んでくれて、ふと幸せになりながら短縮ができました。
短縮は耐え難い雑貨とか著しいものだという考え方がありますが、此度行った野菜の生産がこんな風にみんなに喜んでもらえて自分の役に立ったので、徐々により野菜づくりのことを学んで、たくさんの野菜を上手く育てられるようになりたいと思っています。
そうすればいくら野菜が値上がりしても関わり切れるわけで、予め野菜は四六時中摂りたいものだけにこういう短縮仕方はいいと思いました。