夕ごはんのお弁当でミニカット

30代真ん中の母親だ。今どき、前々からやりたかったお修練事をいよいよ始めました。もう一度楽しくて楽しくて仕方ないのですが、そのお修練そのものとは更に、やらなければならないことが増えています。と言うのは、そのお修練は夕暮れの6時代―8時代ごろなので、その間にディナーを取り去る一家に向けて、もとより献立の設定をしておかないといけなくなりました。

彼が子供の面倒を見ていて受け取るのは必ずふさわしいのですが、何しろ食事がよそえない(しゃもじが使えない)方なので、炊飯器のタイマー形成だけでは心許無いのです。おにぎりを出し、他の副食はみんなお皿に盛りつけて、電子エリアであたためる業務のみにしておいていらっしゃる。ただ、これもみんないっぺんに暖めることができないので、逐一恐れだし、電気代も掛かるだろうな…と思っていました。

それを解決したのが、「夜中だけどお弁当ディナー!」方法だ。お弁当箱はちっちゃな剰余に合理的に品が混じるようになっていますから、電子エリア内での場もお皿よりぐっと少なくなります。つまり、一家分のお弁当をいくつ、一挙に暖めることができるのです。

一回一回の電子エリアの支出電力は少なくても、それも積もれば山野と繋がる。ほんの少しのオリジナリティで防げるなら、それにこしたことはありません。
父親の協力でお修練に伺える楽しみをかねて、「今日も豆減少できた…」、お修練の後ののろいディナー場合想う事です。僕は刺々しいお弁当をかみしめながら、静かな潤いに浸っていらっしゃる。

スーパーの友の会

年中お金が弱いなぁ、金欠ですなぁと嘆いて要るこちらにとっては大して関係ない貯えテクかもしれませんが、
傍がやる貯えテクがスーパーマーケットの友の会組織。
旦那は宅配が好きで、スーパーマーケットで思い切り宅配をするからと始めたとのことです。

旦那は高島屋の友の会に入ったみたいですが、
月々積立額面を決めて、年間の積立額に賞与が張り付く組織だとか。
月5000円なら通年60000円の積み立てで5000円の賞与がついて65000円のお買いものカードが受け取れます。
月10000円なら10000円の賞与、そのほか、30000円経路、50000円経路があるらしいです。
旦那は月10000円経路で通年130000円のお宅配カードを受け取れる積み立てを始めました。

通年10000円のお宅配カードがもらえるなら、確かにおアドバンテージかも。
旦那からは何とかこういう積み立てがおアドバンテージかというのを力説されました。
でも、私のように、スーパーマーケットでは宅配打ち切る人様にとっては公明正大魅力が低い組織ではあります。
最近の宅配はユニクロかGU。万カテゴリーお金がなくてヒーヒー言ってるこちらにとってはスーパーマーケットをうまく使って掛かる傍は
凄いねたましいなと思いました。
私も資金の直営をちゃんとして、お宅配も計画的にしないといけないなと思います。

ちっちゃな所からせっせと

「どこまで節約するの」と聞かれますが、ちっちゃな所から節約をします。
電気代の節約は、個々コンセントを抜きます。スマホやPCの充電は自営業という事もあり、会社で行います。
エアコンは直ちに冷える様に外の室外機にはあとから銀の補完をのせて置き、アレンジ気温は始終26度に設定してあります。
電気も組み込みっぱなしは閉め、最低しか電気も垂らしません。
水道費用の節約は、便所には節水指輪を擦り込み、おバスはお湯をためて、その残り湯を洗濯機会の水へと使います。
シャワーの取り出しっぱなしはもっての他ですし、お茶碗を洗う時も水は取り出しっぱなしにはしません。
気体費用は、料理をする際に速く火が受かる様にガスレンジの周りには銀のついたてを置きます。
他にも、ガソリン費用を少なくする為に、身の回りは徒歩で赴き、エアコンは垂らしません。
衣服は普通のスーパーマーケットで購入するのではなく古着屋くんで購入します。
無論別もあり、不必要になった服も古着屋くんに売ります。
住居には最低限の物だけを据え置くようにし、食べ物費用を浮かす為に、外食は避け、考える様にします。
真昼もお弁当を考える様にし、お茶を常に持ち歩く事で、外部で急に喉が渇いても対応できる様にします。
案内費もなるべく下げ住居の呼び出し等は?げ無い様にします。
ちっちゃな状況ばかりですが、繰り返し、月に1円でも支払が安いと喜ばしく感じます。

100円のボールペンと500円のボールペン

私は節約と言って「安いもの」ばかりを購入していました。とにかく安さが一番で「安い」が全ての軸であり、それが節約であるとずっと思ってきました。でも1本のボールペンで考えが変わります。仕事でボールペンをとにかく使うので、普段使いのボールペンを100円で使い捨てで購入していました。たまに紛失していまうので、それを踏まえ安いボールペンが当たり前だと思っていたのです。しかし毎日使うのだから、ちょっとだけ良いボールペンを購入してみようと500円のボールペンを1本購入してみました。

500円のボールペンを使用していると、少しライフステージが上がったような洗練された自分になったと錯覚します。そうするとそのボールペンでなくてはと紛失を防御するようになります。誰かに貸したら目で追うし貸した人の頃合いを見て必ず取りにもいくようになりました。100円のボールペンはそこまでしてきませんでした。100円のボールペンは紛失しても、また買えば良いと代替え案だったのです。500円のボールペンに代替え案はありません。

結果、500円のボールペンは5年経っても紛失せずインクをわざわざ購入して使用しています。100円のボールペンではインクを購入の発想にすらいきつきませんでした。日常で使うものに対して少しだけ手の届く範囲で高いものを購入すると物に愛着がわき大切にして買い替えなくて済みます。結局は安いものを買うよりも節約になるのです。そして心の片隅でちょっとだけ、高いものを使用していると言う心の満足感が生まれ心が満たされるのです。安いだけが節約ではないと500円のボールペンが教えてくれました。

株主優待でお得にお買い物

私が行っている節約法は、株主優待でお得にお買い物をするということです。

特に私が気に入っている優待は「イオン」の株主優待です。ご近所にイオンやイオン系列のスーパーがある方にはかなりオススメです。

どんな優待内容かというと、お買い物金額の3%を半期に一度現金でキャッシュバックしてくれるというものです。

毎日のお買い物でキャッシュバックがもらえるのも嬉しいですし、キャッシュバック分の現金を店頭で受け取れるので半期に一度のお小遣いにしています。

我が家では毎日の食料品のお買い物、衣料品や寝具の購入にもこの優待を使っているので、月に三万円くらいを使っていると計算しても、3%分の900円分ほど帰ってくる計算になります。

つまり半年では5400円ほどになるんです。3%と聞くとちりも積もればという感じですが、半年分ともなるとばかにできない金額ですよね。

その他にも株主向けのイオンラウンジで無料でお茶がいただけたり、イオンシネマで映画を会員価格で見れたりして、我が家はイオンの優待中心にまわっているといっても過言ではありません。

「楽に節約したいなぁ」「イオンの優待ちょっと気になるなぁ」と思った方は、ぜひ試してみてください。

お金は遣わなければ減らないという事実をしっかりと覚えておくことが大切です。

スーパーのチラシなどを見て、安くなっているから買いに行こうと思ったり、たまたま通り掛かった店でタイムセールをやっていたから買ってみたりと、安い物に目が無い人は大勢います。もちろん私もその1人であることには間違いないのですが、安く買えたことを他人に自慢したり、喜ぶ前に、その物が本当に必要であったのかをもう一度考えてみることが、1番重要だと考えています。

安く買うよりも、そもそも買わなければ、ゼロ円で済むのです。定価だったら絶対に買わないような物でも、単に値引きされているからという理由のみで、買ってしまうのは得をしているようで損を実際はしています。もし、本当に必要な物でしたら、定価だったとしても買っています。安くなっていなければ買わないということは単にその価格に踊らされているに過ぎません。

そして、安価になっているからとの理由のみで、次から次へと品を買っていては、とてもではありませんが貯金は出来ませんし、ひと月の出費が馬鹿にならないのではと思います。何かを購入する際には、本当に必要な物であるかをしっかりと吟味した上にしましょう。買わなければゼロ円で済んでしまうのです。たいして好きでも無い物が溢れた部屋を作らないようにしましょう。

子供と旦那の一週間のご無沙汰でした

先週、旦那が一週間出張をめぐっていました。
日曜日に最寄り駅まで送って赴き、金曜日の深夜、迎えに行きました。
行きは子供も一緒に送って行きましたが、迎えは夜遅いので家でおばあちゃんとお留守番する事になりました。帰ってきたら寝てましたが。普段、お風呂はお父さんの担当、一週間私がやっていてちょっと疲れました。その他何かと普段からいてくれて有難うという場面が多々ありました。旦那は、毎日仕事が終わると電話をくれました。子供は電話では、なかなかお父さんと判りづらかったのか、毎日キョトンとしていました。ただし、土曜日の朝起きてお父さんの顔を見分けるなり、笑顔で高速ハイハイで寄って行きました。私とのあの一週間の仲良しは一体何だったの?という程でした。普段から、お父さん子の子供にとっては長い一週間だったのでしょう。朝からべったりとくっついていました。「お父さん、ご飯食べてるから。終わったらに決める」と言っても、足にしがみついていました。何だか、微笑ましい姿でした。一週間ぶりのお風呂では、笑顔で遊んでいました。高速ハイハイでリビングからお風呂場をめぐって、服を脱いだら、またハイハイで浴室をめぐって浴槽に捕まって立ってむかえる姿は可愛かったみたいでした

家計簿をつけると見通しがつきます。

袋分けや、ノートを買ってきて家計簿をつけたり、パソコンで家計簿をつけてみたり、アプリを使ってみたりしましたが、なかなか続きませんでした。

私は特に面倒くさがりで、日記なども長続きしないので家計簿も継続するのが難しかったです。

面倒くさがりな私でも続けられる方法を考えました。まずは項目をなるべく少なくすることです。

固定費と流動費に分けてやりますが、住居費は金額が高いので上の方に。

光熱費はガス、水道、電気と分けずにまとめてしまいます。

通信費も固定電話やインターネット、スマートホンや携帯料金をすべてまとめてしまいます。

食費や日用品も生活費としてひとまとめにしてしまいました。家計簿で大切なのはざっとでいいので、現状を把握することです。

つけなければ現状がわかりません。現状が分かれば、どんなことに多く使っているかが分かるので節約しやすくなります。

最初は取りあえず続けることが大切だと思います。だんだん慣れてきたら項目を増やして細かく把握していくこともできると思います。

お金を使った都度家計簿に記入するのは大変だと思うので、1ヶ月分のレシートを取っておいて、まとめる方法も良いと思います。

まずはやってみることが大切だと思います。

私の省エネルギー法

専業女性歴2時期、旦那、子供(5か月)との3ユーザー暮らしだ。

食費を燃やす切り口だ。

専業女性なので、真昼ごはんを家で食べます。
これをかしこく節約するようにしています。

以前は一時の真昼ごはん200円まで、と決めてレトルトなどを買っていましたが、そうすると200円×30お天道様、これだけで6000円になる。

そこで、ミッドナイトごはんのレギュラーを独力パイ粗方作って翌日の真昼に回すようにしたら、極めて出費が減りました。

うちの場合は鶏肉や豚肉の短いものを用いるので、高級な食材を用いると逆成果ですが。

とりわけ煮物とかはおすすめです。
香味料も両人パイと3ユーザーパイでは案外変わりがないので。

逆に炒めタイプとかは明日食するのが酷いこともあると思うので、その時は面倒しないことがポイントです。

一から作ると光熱費もかかってしまうので、それが削減できるのと、日にちが削減できるのが嬉しいところです。

うちには悪い子供がいて全然料理に日にちをかけられないので、チンすればすぐ食べられるものは嬉しいです。

普通自家製には敗れるという意味かもしれません。

その他似たような思いでのおすすめは茹で鶏をまとめて作り上げることです。

引き続き低く切って取るも良し、アレンジして食べることもできますので、茹で鶏に限らずそういったものは複数個決めるのがおすすめです。

減少分け前は積み立て貯蓄で貯えに回すべきです

よくある発言かも知れませんが、小まめに注文をすることで、水泡無く節約できると思います。
仕事をしていたりすると週末にまとめて注文をしたり行なう。
それで必要以上にものを買って、腐らせたりやることもあるでしょう。
あたしがやるのは、腐らないものは安売りのときにまとめ買い、堕ちるものは、小まめにという注文法だ。
原料ごとに貰う会社を決めておくというのも良いでしょう。肉はコチラ、野菜はコチラ、魚はコチラ、という風に。
そして、あまり大切なことは結構、先までプログラムを決めておくということです。
これをしておけば、それに対して何を買えば良いか明確になります。
また、今日は何しようと苦しむこともありません。
あまり、あたしが実践している節約法は、使い勝手に渡り合えるだ。
これは、例えば、目の前にコンビニエンスストアやオートマティック転売タイミングがあっても、安易に飲料を買わず、百貨店やショップで貰うのです。
飲料を元値どおりに貰うなんて馬鹿げてると思います。
百貨店なら6割から7割の総額で売るのに勿体ないと思います。
時折、百貨店の前に残るオートマティック転売タイミングでおんなじものが安く店内で売るのに買い求めるヤツを見かけます。
気が知れません。
あたしからすれば、愚の骨頂だ。
それでも、売り払えるから、オートマティック転売タイミングが見て取れるんでしょうが、とにかく理解できません。
細い箇所かもしれませんが、節約とは、そういうものだと思います。