株主優待でお得にお買い物

私が行っている節約法は、株主優待でお得にお買い物をするということです。

特に私が気に入っている優待は「イオン」の株主優待です。ご近所にイオンやイオン系列のスーパーがある方にはかなりオススメです。

どんな優待内容かというと、お買い物金額の3%を半期に一度現金でキャッシュバックしてくれるというものです。

毎日のお買い物でキャッシュバックがもらえるのも嬉しいですし、キャッシュバック分の現金を店頭で受け取れるので半期に一度のお小遣いにしています。

我が家では毎日の食料品のお買い物、衣料品や寝具の購入にもこの優待を使っているので、月に三万円くらいを使っていると計算しても、3%分の900円分ほど帰ってくる計算になります。

つまり半年では5400円ほどになるんです。3%と聞くとちりも積もればという感じですが、半年分ともなるとばかにできない金額ですよね。

その他にも株主向けのイオンラウンジで無料でお茶がいただけたり、イオンシネマで映画を会員価格で見れたりして、我が家はイオンの優待中心にまわっているといっても過言ではありません。

「楽に節約したいなぁ」「イオンの優待ちょっと気になるなぁ」と思った方は、ぜひ試してみてください。

お金は遣わなければ減らないという事実をしっかりと覚えておくことが大切です。

スーパーのチラシなどを見て、安くなっているから買いに行こうと思ったり、たまたま通り掛かった店でタイムセールをやっていたから買ってみたりと、安い物に目が無い人は大勢います。もちろん私もその1人であることには間違いないのですが、安く買えたことを他人に自慢したり、喜ぶ前に、その物が本当に必要であったのかをもう一度考えてみることが、1番重要だと考えています。

安く買うよりも、そもそも買わなければ、ゼロ円で済むのです。定価だったら絶対に買わないような物でも、単に値引きされているからという理由のみで、買ってしまうのは得をしているようで損を実際はしています。もし、本当に必要な物でしたら、定価だったとしても買っています。安くなっていなければ買わないということは単にその価格に踊らされているに過ぎません。

そして、安価になっているからとの理由のみで、次から次へと品を買っていては、とてもではありませんが貯金は出来ませんし、ひと月の出費が馬鹿にならないのではと思います。何かを購入する際には、本当に必要な物であるかをしっかりと吟味した上にしましょう。買わなければゼロ円で済んでしまうのです。たいして好きでも無い物が溢れた部屋を作らないようにしましょう。

子供と旦那の一週間のご無沙汰でした

先週、旦那が一週間出張をめぐっていました。
日曜日に最寄り駅まで送って赴き、金曜日の深夜、迎えに行きました。
行きは子供も一緒に送って行きましたが、迎えは夜遅いので家でおばあちゃんとお留守番する事になりました。帰ってきたら寝てましたが。普段、お風呂はお父さんの担当、一週間私がやっていてちょっと疲れました。その他何かと普段からいてくれて有難うという場面が多々ありました。旦那は、毎日仕事が終わると電話をくれました。子供は電話では、なかなかお父さんと判りづらかったのか、毎日キョトンとしていました。ただし、土曜日の朝起きてお父さんの顔を見分けるなり、笑顔で高速ハイハイで寄って行きました。私とのあの一週間の仲良しは一体何だったの?という程でした。普段から、お父さん子の子供にとっては長い一週間だったのでしょう。朝からべったりとくっついていました。「お父さん、ご飯食べてるから。終わったらに決める」と言っても、足にしがみついていました。何だか、微笑ましい姿でした。一週間ぶりのお風呂では、笑顔で遊んでいました。高速ハイハイでリビングからお風呂場をめぐって、服を脱いだら、またハイハイで浴室をめぐって浴槽に捕まって立ってむかえる姿は可愛かったみたいでした

家計簿をつけると見通しがつきます。

袋分けや、ノートを買ってきて家計簿をつけたり、パソコンで家計簿をつけてみたり、アプリを使ってみたりしましたが、なかなか続きませんでした。

私は特に面倒くさがりで、日記なども長続きしないので家計簿も継続するのが難しかったです。

面倒くさがりな私でも続けられる方法を考えました。まずは項目をなるべく少なくすることです。

固定費と流動費に分けてやりますが、住居費は金額が高いので上の方に。

光熱費はガス、水道、電気と分けずにまとめてしまいます。

通信費も固定電話やインターネット、スマートホンや携帯料金をすべてまとめてしまいます。

食費や日用品も生活費としてひとまとめにしてしまいました。家計簿で大切なのはざっとでいいので、現状を把握することです。

つけなければ現状がわかりません。現状が分かれば、どんなことに多く使っているかが分かるので節約しやすくなります。

最初は取りあえず続けることが大切だと思います。だんだん慣れてきたら項目を増やして細かく把握していくこともできると思います。

お金を使った都度家計簿に記入するのは大変だと思うので、1ヶ月分のレシートを取っておいて、まとめる方法も良いと思います。

まずはやってみることが大切だと思います。

私の省エネルギー法

専業女性歴2時期、旦那、子供(5か月)との3ユーザー暮らしだ。

食費を燃やす切り口だ。

専業女性なので、真昼ごはんを家で食べます。
これをかしこく節約するようにしています。

以前は一時の真昼ごはん200円まで、と決めてレトルトなどを買っていましたが、そうすると200円×30お天道様、これだけで6000円になる。

そこで、ミッドナイトごはんのレギュラーを独力パイ粗方作って翌日の真昼に回すようにしたら、極めて出費が減りました。

うちの場合は鶏肉や豚肉の短いものを用いるので、高級な食材を用いると逆成果ですが。

とりわけ煮物とかはおすすめです。
香味料も両人パイと3ユーザーパイでは案外変わりがないので。

逆に炒めタイプとかは明日食するのが酷いこともあると思うので、その時は面倒しないことがポイントです。

一から作ると光熱費もかかってしまうので、それが削減できるのと、日にちが削減できるのが嬉しいところです。

うちには悪い子供がいて全然料理に日にちをかけられないので、チンすればすぐ食べられるものは嬉しいです。

普通自家製には敗れるという意味かもしれません。

その他似たような思いでのおすすめは茹で鶏をまとめて作り上げることです。

引き続き低く切って取るも良し、アレンジして食べることもできますので、茹で鶏に限らずそういったものは複数個決めるのがおすすめです。

減少分け前は積み立て貯蓄で貯えに回すべきです

よくある発言かも知れませんが、小まめに注文をすることで、水泡無く節約できると思います。
仕事をしていたりすると週末にまとめて注文をしたり行なう。
それで必要以上にものを買って、腐らせたりやることもあるでしょう。
あたしがやるのは、腐らないものは安売りのときにまとめ買い、堕ちるものは、小まめにという注文法だ。
原料ごとに貰う会社を決めておくというのも良いでしょう。肉はコチラ、野菜はコチラ、魚はコチラ、という風に。
そして、あまり大切なことは結構、先までプログラムを決めておくということです。
これをしておけば、それに対して何を買えば良いか明確になります。
また、今日は何しようと苦しむこともありません。
あまり、あたしが実践している節約法は、使い勝手に渡り合えるだ。
これは、例えば、目の前にコンビニエンスストアやオートマティック転売タイミングがあっても、安易に飲料を買わず、百貨店やショップで貰うのです。
飲料を元値どおりに貰うなんて馬鹿げてると思います。
百貨店なら6割から7割の総額で売るのに勿体ないと思います。
時折、百貨店の前に残るオートマティック転売タイミングでおんなじものが安く店内で売るのに買い求めるヤツを見かけます。
気が知れません。
あたしからすれば、愚の骨頂だ。
それでも、売り払えるから、オートマティック転売タイミングが見て取れるんでしょうが、とにかく理解できません。
細い箇所かもしれませんが、節約とは、そういうものだと思います。

預金も少ない壁から

今夏に小さな短縮ができたのですが、それはトマトときゅうりとシソの葉をベランダのプランターで育てて、かなりの甲斐があったからなのです。
例年ペラペラ関連を変えながら夏になると夏季野菜を生産していましたが、今夏はウェザーが可愛らしくなかったのに何だか野菜の質が良くて、その甲斐のおかげでまったく野菜を買わなくて済んで短縮になりました。
それほどトマトはとりどり摂れたので近所のユーザーにもおすそ分けをしたところ、あちこちから仕返しにと美味しいものを頂けて、その頂き品のおかげで買い物の容積が減りました。ジュース対や器菓子など、マンションでは決して買わないものを頂くことができて甚だうれしく思いましたし、美味しく出来たトマトやキュウリを近所のユーザーも嬉しいと喜んでくれて、ふと幸せになりながら短縮ができました。
短縮は耐え難い雑貨とか著しいものだという考え方がありますが、此度行った野菜の生産がこんな風にみんなに喜んでもらえて自分の役に立ったので、徐々により野菜づくりのことを学んで、たくさんの野菜を上手く育てられるようになりたいと思っています。
そうすればいくら野菜が値上がりしても関わり切れるわけで、予め野菜は四六時中摂りたいものだけにこういう短縮仕方はいいと思いました。

貯蓄をする時に設定しておきたい目標額

貯蓄を始める時に、まず設定しておきたいのが目標金額です。

少しずつでもお金を残していけば、自然と貯まっていくと考える人もいるでしょう。

しかし、目標がないまま貯蓄を始めると、貯まったお金をすぐに使ってしまう可能性も出てきます。

それに対して、目標があれば、その金額を目指して貯蓄を続けていくことができます。

目標となる金額の決め方は人によって様々ですが、初めて貯蓄をするのであれば、100万円のようにキリの良い金額を目標額として設定しておくことがおすすめです。

目標を達成すると、桁が変わる金額を設定すると、その金額が貯まった時に、しっかりとした達成感を味わうことができます。

この達成感は、貯蓄に対する自信にも繋がるものです。

そして、桁が増えたのを見ると、次はこの桁を減らさないようにしたいという気持ちが働きやすくなり、より貯蓄に対して前向きになることができます。

目標もなく、漠然と貯蓄を始めると、なかなかこうした達成感を味わうことはできません。

同じように100万円の貯蓄を達成しても、目標を持たないまま貯めていた場合は、漠然とした通過点にしかならない可能性があります。

ですから、貯蓄をする時には、まず目標金額を決めておくことがおすすめです。

美容代を少なめにする為の、節約生活をしています。

いくら年齢は60歳がきたといっても、白髪を人に見られる事は嫌なものです。

その白髪をかくすために、美容室へと行けば好きなカラーを色染めしてもらえます。

でも美容室へと行けば、お金が掛かってしまいます。

美容代を節約するにも、自分で髪染めをしています。

女である以上パーマをかけたいと思います。

でも最近では、パーマをかけない髪型にしています。

色がついた髪をまとめるゴムで、乙女ぐくりにしているのです。

この髪型ならばパーマをかけないでも、よいからです。パーマ代の節約となります。

またゴムの位置を少し下目にすることで、白髪を目立ちにくい感じとなります。

自分でする髪染めで節約生活が出来ますが、髪染めと髪染めをする日にちを多めの間隔にしています。

これで注文した白髪染めも、減り方が少なくなりますから、注文日の間隔を延ばす事ができますからお金を節約できます。

女性である以上、自分なりの身だしなみはしたいものです。

お顔の皮膚の状態を良い感じとするにも、お化粧品を使います。

でもただスキンケアをするだけでは美しさは、難しいものがあります。

お金を出して店に向かいスキンケアをして欲しい気持ちはありますが、思う様にしていたらいくらでもお金が掛かってしまします。

自分でするスキンケアの一つとして、多くのパッティング・湯船に浸かる事で美しさを保つ節約生活をしています。

私の生活における節約の仕方について

私は生活費を月に8万円と決めています。私の生活費の節約の仕方を紹介していきたいと思っています。

私の食費は月に2万円と決めています。私は外食をなるべく控えて自炊をしています。スーパーで食料品を買い物をする場合1週間まとめ買いをしています。
安売りの時に買いだめをしておき5000円以内で買い物をして、肉や野菜などは冷凍保存をしておくと1週間は保存できます。
米は玄米食なのですが、栄養あるバランスのいい食事が5000円で1週間食べられます。

光熱費は電気代は4000円、水道代は3000円、ガス代は3000円に抑えて生活をしています。電気代は普通にエアコンを使っていますが、5000円以上になったことがありません。
風呂は2日に1回入ることによって水道代、ガス代を安くすることができます。洗濯も3日に1回まとめて洗っています。

家賃はマンションに住んでいるのですが、月に2万5千円です。駐車場代を合わせても3万円になります。

その他携帯電の料金とインターネットの料金で支払っている額は、7千円です。

その他のお金は理髪店などに月に2回行くのですが1500円の理髪店なので3000円です

贅沢をしなければ月に無理せず節約ができて月に8万円で生活することができます。私はそれを実践しています。