私の省エネルギー法

専業女性歴2時期、旦那、子供(5か月)との3ユーザー暮らしだ。

食費を燃やす切り口だ。

専業女性なので、真昼ごはんを家で食べます。
これをかしこく節約するようにしています。

以前は一時の真昼ごはん200円まで、と決めてレトルトなどを買っていましたが、そうすると200円×30お天道様、これだけで6000円になる。

そこで、ミッドナイトごはんのレギュラーを独力パイ粗方作って翌日の真昼に回すようにしたら、極めて出費が減りました。

うちの場合は鶏肉や豚肉の短いものを用いるので、高級な食材を用いると逆成果ですが。

とりわけ煮物とかはおすすめです。
香味料も両人パイと3ユーザーパイでは案外変わりがないので。

逆に炒めタイプとかは明日食するのが酷いこともあると思うので、その時は面倒しないことがポイントです。

一から作ると光熱費もかかってしまうので、それが削減できるのと、日にちが削減できるのが嬉しいところです。

うちには悪い子供がいて全然料理に日にちをかけられないので、チンすればすぐ食べられるものは嬉しいです。

普通自家製には敗れるという意味かもしれません。

その他似たような思いでのおすすめは茹で鶏をまとめて作り上げることです。

引き続き低く切って取るも良し、アレンジして食べることもできますので、茹で鶏に限らずそういったものは複数個決めるのがおすすめです。